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高校生くらいからでしょうか。気が付いたらO脚になっていました。原因は自分にあること、よーくわかっています。というのも中学生時代から、学校では必ず足を組んで座っていました。しかも一回ではなく二回。今考えると恐ろしいです。足の形に確実に影響が出ることを毎日行っていたのですから。 あまりにひどいO脚でしたので、歩くときはガニ股になります。今もやや膝が開いてしまいますが、一番ひどいときと比べたらだいぶマシになってきたと思います。 O脚を治すためのプロがいるようです。しかしやはり継続して通うとなればお金がかかるのは必須。自宅でコツコツ出来ることはないかと探したところ、いくつかポイントがあることを知りました。 まず足は組まないこと。組んでも私のしていたように膝と足首の二カ所をクロスするようにことはもってのほかです。片足だけ組むこともバランスが崩れるそうなので、避けたほうが無難です。 寝るときに、紐で足を縛って寝てみる方法もあるのですが、これは試したら気になって眠れませんでした。ですから寝るときは普通にし、椅子に座るときに紐で縛ったこともあります。 O脚対策のインソールも試しました。こちらは一時しのぎのような感じです。足に筋力をつけて外へ広がらないように意識するのも大切です。

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